「何度説明しても伝わらない」

その悩みを解決する

母国語ナレーション版

母国語だから、“しっかり理解”できる。

いつでもどこでも、“自分のペース”で学習。

「何度説明しても伝わらない」

その悩みを解決する

母国語ナレーション版

母国語だから、
“しっかり理解”できる。

いつでもどこでも、
“自分のペース”で学習。

日本語だけの学習では、理解が難しく、教育担当者の負担が増えます。母国語字幕+母国語音声版で学ぶことで理解がより一層深まり、学習がスムーズになります。そして何よりも、ミャンマー人などの外国人職員に対する教育研修の負担が激減し、先輩社員達の現場に費やす時間が倍増します。

母国語ナレーション

母国語ナレーション版
日本語ナレーション

母国語字幕版
日本語ナレーション

日本語字幕版
誰に最適?N5、N4、N3程度の日本語力の方で、まずは母国語で学び、一日も早く、現場の介護技術を習得して欲しい、しなくてはならない外国人職員。1年以上、日本の介護現場で働いてきていて、ある程度の介護知識が備わってきている外国人職員。介護福祉士国家試験を目指している外国人介護職員の方。日本人新人職員。リスキリング希望者。
こう利用すると効果が?入職2年未満の外国人職員にとって日本語ナレーション外国語字幕版との同時並行利用が効果的。日本語をよく聞きながら、「声がけ」や「介護の専門用語」、「専門知識」などを日本語で学ぶことにより、現場での守備範囲が増える。N3の方でも、日本語理解度が高い方には、漢字にルビが振ってあるので、効果的学習可能。
理解度はどれだけ深まるか?母国語で、耳から、目から同時に情報が入るので瞬時に介護技術が入ってきて、瞬間理解。日本語がおぼつかない方は、どうしても母国語字幕を追ってしまうので、技術習得にやや時間がかかる。N3の方でも、日本語理解度が高い方には、漢字にルビが振ってあるので、効果的学習可能。
研修担当者の負担軽減は?母国語ナレーションがあるので、質問等が激減。「しっかり見て覚えて」だけで済むので、大幅軽減。多少の解説、説明は必要。説明が日本語なので、時には上手く伝わらないことも。日本語での質問等が増えるため、かえって負担が増える可能性も。しかしながらそれが外国人職員の成長に繋がる。
復習すると一気に成長!まずは外国語ナレーション版で母国語、理解。動作も知識も構築される。外国語ナレーション版で学習してきた職員は、外国語字幕、日本語ナレーション版でより一層理解を深めることが可能。さらには、日本語ナレーション、日本語漢字ルビ付き版で、理解を確固たる知識や経験として固めることが可能。
外国人教育にかかる時間80~90%削減も可能。50~60%削減も可能。初期段階では軽減は難しい。
比較項目
動画でOJT介護
一般的な研修教材
集合研修
多言語対応
日本語・英語・ベトナム語・ミャンマー語・インドネシア語・クメール語等
日本語のみが多い
(外国語版があっても翻訳の品質に難)
通訳が必要
(介護業界の専門用語等の訳出に難)
学習の柔軟性
いつどこでもスマホで学習可能
(動画で見てテキストで確認)
教材がある場所のみ
(テキスト型なので学習意欲必須)
決められた場所・時間のみ
(学習意欲のある職員に不向き)
アニメーション量
座学編はアニメーション満載
(ストーリーの中で理解可能)
文字中心が多い
(なかなか頭に焼き付かない)
講師とスライドによる講義が中心
(受講生は頭にイメージできない)
実技面の有効性
現場で即実践できる基本技術
(接遇面や声がけやなど豊富)
音声がないもの等が多い
(本数が多すぎて吸収できない)
時間調整・会場費等がかかる
(多忙な業務の合間に無理)
費用対効果
若干割高・でも費用対効果抜群
(効果UPが研究されている)
理解度に差がある
(全く理解できない職員も出る)
時間調整・会場費等がかかる
(外部講師を呼ぶと高額)
カスタマイズ性
施設ごとの研修計画に対応
(法定研修に合わせてカスタマイズ)
既製品がほとんど
(なかなか融通が利かない)
オーダーメイド可能
(研修職員の手間が大変)
標準化の容易さ
全スタッフが同じ内容を学習
(入職時期の違いも標準化)
理解度に個人差
(先輩職員の教える手間が大変)
講師や日によって異なる内容
(職員間の共通言語ができない)