NAIバイリンガルサポート|動画でOJT〔介護〕

日本人も外国人も、新人研修なら:動画でOJT介護

制作:エヌ・エイ・アイ株式会社
(高齢者住宅経営者連絡協議会協賛会員/全国介護事業者連盟協賛企業)

動画でOJT〔介護〕ならこんな風に解決します!

教えている時間がまったく取れない。
新人が独習で簡単に学べるカリキュラムをご提供。
研修動画を導入したのに利用されずに終わった。
介護の基本として必要な題材に絞り込み動画化。業務の合間に視聴したとしても、3カ月~6カ月で修了できるコンパクトなプログラム。
初任者研修の座学部分は10%しか頭に入らない。
初任者研修のシラバスに乗っ取った内容のアニメ座学編なら、イラスト等のイメージで研修内容の理解度を大幅アップ
外国人職員に役立つeラーニングを探している。
外国語字幕付きの実技編で極めて高い習熟度実績。また漢字ルビ付き字幕のあるアニメ座学編は、日本語学習と介護必須知識の同時習得に貢献。
1週間の無料視聴で実際にご覧ください!

さてここで考えてみましょう
本当に価値のある研修プログラムとは?

分かる 身につく 次につながる
私たちはこの点を理解しています。そもそも忙しい介護現場においての新人研修。それは至難の業です。だからこそ、「最小の時間で最大の成果を出す」、そのことだけに焦点を当てました。そして完成したのが、まったく新しい切り口の新人向け介護研修用eラーニング『動画でOJT〔介護〕』です。
動画でOJT〔介護〕

分かる、身につく、次につながる研修プログラムとして
自信を持ってお勧めできる特徴

では、動画でOJT〔介護〕は、なぜそんなに効果的なのでしょうか? それは次のような特徴や機能があるからです。

1. わかり易い実技編

実技編(全105本/のべ10.5時間)は、声掛けやポップアップ説明を交えて、直感的に、飽きずに、コンパクトに、わかりやすく学べるように制作しています。

*周囲に配慮し音量を調節してご覧ください。

2. 外国語対応

実技編には、日本語以外に、英語、中国語、ベトナム語、インドネシア語、ミャンマー語字幕付き動画があり、介護の現場で働く外国人の方にもご利用いただけます。

6カ国語に対応

※必要な方には特別に、中国語ナレーション、中国語字幕版をご提供可能です。

*周囲に配慮し音量を調節してご覧ください。

3. 直感的に学べるアニメ座学編

アニメ座学編では、介護の現場で働く以上、その知識として必須である「介護現場におけるご利用者様とのコミュニケーション手法」、「成年後見制度とはなにか」、「レビー小体型認知症とアルツハイマー型認知症の違いは何か」などを、計230本超、のべ尺31時間の動画で学んでいきます。こうした座学的知識は、教科書や講義形式の授業ではなかなか理解しづらい題材です。しかしながらこのアニメ座学編なら、そうした理解しづらい内容も、イラストを交えてわかりやすく、直感的に頭に焼き付けることができます。

*周囲に配慮し音量を調節してご覧ください。

4. 外国人にも好評・ルビ振り字幕

すべての動画には字幕が振ってあるので、目と耳、双方でのインプットが可能です。また字幕の漢字には、すべてひらがなでルビが振ってあるので、外国人の方でも理解しやすく、日本語学習にもなるように工夫してあります。

ルビ振り字幕付き動画

Copyright © NAI,Inc. 掲載動画を許可なく複製・配布することを禁止します。

自信をもってお勧めできるその他の機能

  • 各動画を視聴した際に受験できる理解度テスト
  • 動画内容が復習できるフォローアップシート(順次アップ予定)
  • 介護動作達成度チェックシート
  • 職員の方の受講履歴やテスト結果を一括管理できる管理者画面
  • 施設内の受講生間で情報を交換できるチャットシステム
1週間の無料視聴で実際にご覧ください!
動画でOJT〔介護〕

お客様の生の声をお聞きください。

*周囲に配慮し音量を調節してご覧ください。

社会福祉法人 江東園様

〔日本語版導入事例〕未経験・外国籍の方の補助教材として利用

管理者
未経験の方と外国籍の方の新人教育用に利用しています。今までは独自に制作した資料や現場で直接的にOJTしていましたが、未経験・外国籍の方たちも増えたことで難しくなり、ツールとして最もアプローチし易い方法であると思ったので導入を決めました。基礎知識を丁寧に伝えられる点や、先輩職員の負担の軽減にも繋がったので、今後も上手く活用させてもらおうと思っています。

職員A
未経験です。スクールにも通っていますが、この動画を見ずに通っていたら理解するのにもう少し時間がかかっていたかと思います。また介護業界のことが分からなく、一つでも多く吸収したかったので動画でのコンテンツは有難かったです。実技編もアニメ座学編も多岐に渡っていて、どちらも役に立っています。

職員B
未経験です。スクールの初任者研修は講師によって分かり易さに差があったり、説明が省かれる部分もあったりしたので、動画でより詳しく学べることができて良かったです。また動画で学ぶことに抵抗感はなく、学んだ後の振り返りも、テキストで探すよりも検索できる動画の方が私には良かったのではと思います。

Copyright © NAI,Inc. 掲載動画を許可なく複製・配布することを禁止します。

社会福祉法人 一燈会様

〔外国語版導入事例〕技能実習生

ミャンマー人技能実習生
日本に来てまだ2カ月です。ミャンマーで1カ月の介護の勉強、老人ホームで1カ月ボランティア、10カ月の日本語学習をしてから来日しましたが、動画でOJT〔介護〕を含め、日本の介護技術はまったく違います。介護動画はミャンマー語の字幕があると不明点もすぐに母国語で確認できるので非常に助かっています。

株式会社ケア・ドゥ様

〔日本語版導入事例〕介護職員初任者研修の補助教材として利用

受講生A
アニメ座学編は可愛いので自分的にはとても好きです。たとえば介護保険とか、座学の知識を知っているのと知らないのではお客様への接し方が全然違うので、実技も大切ですが、座学はもっと大切だと思いました。また介護福祉士の勉強の際にも、テキストとアニメ座学編の両方を使うことにより、文字だけのテキスト学習よりもグンと理解度が高まります。

受講生B
アニメ座学編も見やすいしわかり易いですが、やっぱり介護職として実際の現場で働いている身としては、実技編の方が実践できるので取り組み安いと思いました。

Copyright © NAI,Inc. 掲載動画を許可なく複製・配布することを禁止します。

受講生C
実技編は、自分の状況と照らし合わせ、すっと頭に入ってきます。アニメ座学編では、実技編の一歩先のことを応用編として見ることが可能なので、とても勉強になります。座学編は個人的にはイラストとかも好きですし、とても見やすいと思ってます。

受講生D
実技編の方を多く見てました。たとえばご利用者様をベッドから車椅子に移譲する際、ここでは判ったつもりが家に帰ると忘れていて、それを動画で見直しできるのが良かったです。また実際に見たことを現場で活かすこともできています。

受講生E
実技編は、実際の現場のようでとてもわかり易いです。見てて実践しやすいなと思いました。ただ、音声が機械音声なので少し違和感を感じました。

Copyright © NAI,Inc. 掲載動画を許可なく複製・配布することを禁止します。

スクール管理者
実技編は、講師側としては動作とか一辺に説明できるので、使いやすいです。それから動画でOJTで自習してきた受講生は質問が多いです。それだけ理解していることの裏返しだと感じてます。それから1日8時間の講義だと講師も集中力が持たないので、こうした補助教材があると、資料の準備とかも含め講師の負担が減るのでとても助かります。ぜひ今後も利用していきたいと思っています。

スクール講師
今回は初任者研修の補助教材として利用しました。やり方としては、講義の前に受講生に動画をお見せし、それに対して講師が補足しながらという運営方法です。講師目線で言えば、講義をする上でブレがなくなりました。口頭説明の部分を動画が説明してくれたので講師の負担も大きく減りました。受講生にとって実技はいいですが、座学は睡魔が襲うのでその点は今後の課題です。今後もぜひ取り入れていきたいです。

Copyright © NAI,Inc. 掲載動画を許可なく複製・配布することを禁止します。

1週間の無料視聴で実際にご覧ください!
制作・制作協力・技術指導・監修等

【実技編】
(制作)エヌ・エイ・アイ株式会社
(撮影場所提供・技術指導・監修)社会福祉法人 一燈会
(技術指導・監修)ケアシステムリンク株式会社 代表取締役 鈴木聡氏

【アニメ座学編】
(制作)エヌ・エイ・アイ株式会社
(技術指導・制作協力・監修)ケアシステムリンク株式会社 代表取締役 鈴木聡氏

鈴木聡氏の略歴

介護保険制度成立直後の2003年から、有料老人ホームを展開する介護業界大手企業で介護職員として勤務。新規開設に伴う異動で施設立ち上げを経験し、その後、現場統括、施設長等を歴任し、人財育成と地域に根付いた施設づくりに注力。

2013年から横浜市青葉区の民間介護施設が集まる青葉区特定施設事業者連絡会幹事。

2015年にボトムアップ型人財育成の結果、公益社団法人かながわ福祉サービス振興会が主催する第8回神奈川県特定施設研究大会で最優秀賞受賞。

2016年に既存の施設に異動して運営改善を担当し過去最高収益を達成。

2017年から新規物件の開発やM&Aアドバイザリー担当。

2018年から新規物件の開業準備と本社運営推進部を担当し社内の介護の専門性を高めるプロジェクトを推進。

2018年10月よりケアシステムリンク株式会社代表取締役就任。人財育成と施設の運営力を高める実践コンサルタントとして活躍中。

又、横浜市青葉区主催の医療・介護連携の顔の見える場づくり会議に民間介護施設の代表として出席し地域包括ケアシステムを推進中。

ページトップへ