外国人介護職員の教育を、
“現場任せ”

していませんか。

外国人介護職員の教育を、
“現場任せ”

していませんか。

外国人介護教育で選ばれる5つの理由

7言語対応
日本語版もルビ付
段階に応じて日本語へ

実技・知識
動画が充実
充分すぎるとの声

夜勤時でも
スマホで
いつでも学習

教育負担の
軽減に貢献
現場対応の時間増

法定研修
国家試験対策
にも対応


外国人介護教育で選ばれる5つの理由

7言語対応
日本語版もルビ付
段階に応じて日本語へ

実技・知識
動画が充実
充分すぎるとの声

夜勤時でも
スマホで
いつでも学習

教育負担の
軽減に貢献
現場対応の時間増

法定研修
国家試験対策
にも対応

お客様に応じて
柔軟に
カスタマイズ

こんな課題、ありませんか?

こんな課題、ありませんか?

  • 外国人職員への指導が属人化している
  • 教育担当者の負担が大きい
  • 日本語だけでは理解が難しい
  • OJT品質にばらつきがある
  • 国家試験対策まで手が回らない
  • 外国人職員への指導が属人化している
  • 教育担当者の負担が大きい
  • 日本語だけでは理解が難しい
  • OJT品質にばらつきがある
  • 国家試験対策まで手が回らない

実技・法定研修・国家試験対策まで、7言語対応の動画研修で支援。
教育担当者の負担を減らしながら、OJT品質のばらつきを減らします。

外国人職員が
母国語で学べる

見て学べるから
指導負担を軽減

わかりやすく
知識を定着

いつでもどこでも
繰り返し学習

外国人職員の
学習習慣定着に貢献

必要項目を
動画でわかりやすく

負担を減らしながら
研修を継続

現場教育に活用する
わかりやすい教材

外国人職員が
母国語で学べる

見て学べるから
指導負担を軽減

わかりやすく
知識を定着

いつでもどこでも
繰り返し学習

外国人職員の
学習習慣定着に貢献

必要項目を
動画でわかりやすく

負担を減らしながら
研修を継続

現場教育に活用する
わかりやすい教材

現場に一番必要とされている、そんなツールです。

現場に一番必要とされている、そんなツールです。

外国人新人教育を動画で事前共有
現場での説明時間を大幅削減


毎回説明してきた内容を動画で統一
指導のバラツキを防止


繰り返し学習できるので理解が定着
質問対応の負担も軽減


外国人職員向けに、字幕付きで視聴できるサンプル動画です。

外国人職員向けに、
字幕付きで視聴できるサンプル動画です。

動画でOJT介護実技編では、全105本(のべ時間10.5時間)の中で、「介護の現場で必要な実技知識」の基本を網羅しています。さらには、
①動きに緩急をつけたり、注意点やポイントをポップアップ化したりと、可能な限り「直観的に理解するための工夫」を凝らす
②ふんだんな声掛けを取り入れ、接遇や日常の対応が「見よう見まねで学べる」ように工夫を凝らす
③二度・三度と視聴しなくても動画のポイントが思い出せるように「場面キャプチャー付のフォローアップシート」を提供する
などの設計がなされています。

動画でOJT介護では、ICFを理解するため、「林さん」という登場人物の人生を振り返りストーリー化しています。認知症の中核症状を理解するため、会話形式を導入しています。交感神経を副交感神経の関係を理解するために「鹿の本能」をストーリーとして学び、イメージで理解できる工夫を凝らしています。バイスティックの7原則の「非審判的態度」は、職員とご利用者様の会話の中で自然に学べるよう工夫がなされています。このように全244本(のべ時間30時間)、すべてに「乾いたスポンジが水を吸収するかのように笑いながら理解」できるような、一貫したゆるぎない創意工夫がなされています。

動画でOJT介護では、主にアニメ座学編を法定研修14項目に分類しました。さらにはその14項目それぞれに概要説明動画を1本加えました。その結果、全201本(のべ時間21時間)の法定研修動画が完成しました。お客様のご要望があれば、「月ごとに必要動画を振り分ける」、「お客様のオリジナル動画をお客様専用サイトにアップする」等のカスタマイズのご要望も承ります。またBCP等への対応も動画化されています。

比較項目
動画でOJT介護
一般的な研修教材
集合研修
多言語対応
日本語・英語・ベトナム語・ミャンマー語・インドネシア語・クメール語等
日本語のみが多い
(外国語版があっても翻訳の品質に難)
通訳が必要
(介護業界の専門用語等の訳出に難)
学習の柔軟性
いつどこでもスマホで学習可能
(動画で見てテキストで確認)
教材がある場所のみ
(テキスト型なので学習意欲必須)
決められた場所・時間のみ
(学習意欲のある職員に不向き)
アニメーション量
座学編はアニメーション満載
(ストーリーの中で理解可能)
文字中心が多い
(なかなか頭に焼き付かない)
講師とスライドによる講義が中心
(受講生は頭にイメージできない)
実技面の有効性
現場で即実践できる基本技術
(接遇面や声がけやなど豊富)
音声がないもの等が多い
(本数が多すぎて吸収できない)
時間調整・会場費等がかかる
(多忙な業務の合間に無理)
費用対効果
若干割高・でも費用対効果抜群
(効果UPが研究されている)
理解度に差がある
(全く理解できない職員も出る)
時間調整・会場費等がかかる
(外部講師を呼ぶと高額)
カスタマイズ性
施設ごとの研修計画に対応
(法定研修に合わせてカスタマイズ)
既製品がほとんど
(なかなか融通が利かない)
オーダーメイド可能
(研修職員の手間が大変)
標準化の容易さ
全スタッフが同じ内容を学習
(入職時期の違いも標準化)
理解度に個人差
(先輩職員の教える手間が大変)
講師や日によって異なる内容
(職員間の共通言語ができない)

実技・アニメ座学・法定研修まで、外国人介護教育に必要な内容を網羅。

全105本、約11時間尺、7言語対応
日本語、英語、ベトナム語、インドネシア語、
ミャンマー語、クメール語、中国語

  • 介護の基本(3本)
  • 整容(17本)
  • 着脱(15本)
  • 体位変換(14本)
  • 歩行(16本)
  • 車椅子(14本)
  • 食事(5本)
  • 入浴・清潔保持(12本)
  • 排泄(9本)

全105本、約11時間尺、6言語対応
日本語、英語、ベトナム語、インドネシア語、
ミャンマー語、クメール語

  • 職務の理解(5本)
  • 介護における尊厳の保持・自立支援(18本)
  • 介護の基本(18本)
  • 介護・福祉サービスの理解と医療との連携(46本)
  • 介護におけるコミュニケーション技術(21本)
  • 老化の理解(29本)
  • 認知症の理解(37本)
  • 障害の理解(18本)
  • こころとからだのしくみと生活支援技術(52本)

全201本、約21時間尺
日本語
FF

  • 認知症および認知症ケア(40本)
  • プライバシーの保護(3本)
  • 接遇・マナー(18本)
  • 倫理および法令順守(3本)
  • 事故発生と再発防止(4本)
  • 緊急時の対応(5本)
  • 感染症・食中毒の予防及び蔓延防止(7本)
  • 身体拘束の排除(4本)
  • 非常災害時の対応(2本)
  • 介護予防及び要介護度進行予防(10本)
  • 医療に対する教育、研修(69本)
  • ターミナルケア(7本)
  • 精神的ケアに関する研修(21本)
  • 虐待防止(8本)
2026年4月27日お知らせ

ゴールデンウィーク期間中の営業について 

2026年3月9日お知らせ

【お詫び】2025年4月よりミャンマー語アニメ座学編リリース済(誤植あり)

2025年12月5日お知らせ

年末年始の休業日について

2025年7月23日お知らせ

夏季営業について

2024年10月30日お知らせ

令和6年度横浜市販路開拓支援事業者認定

2024年7月17日お知らせ

経済産業省のリスキリング助成金制度の下、「動画でOJT介護」が受講できる制度の紹介ページをアップ!

介護現場経験者・介護専門学校・現役指導者が監修。
現場で本当に使える内容にこだわっています。詳細はこちらへ